雪印ビーンスターク液体ミルクすこやかM1の発売日はいつ?値段や販売店舗・通販購入先も調査

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日本メーカー初の液体ミルク「アイクレオ」と「ほほえみ」が2019年に発売され、売り切れ続出、品薄状態と話題となりましたね。

液体ミルクを使うのにも慣れたママさんも多いのではないでしょうか?まぁ、私もその一人ですが!

今年2020年には、3つ目の液体ミルクが雪印ビーンスタークから誕生する予定ですよ。

そこで今回は、雪印の液体ミルク「ビーンスターク液体ミルクすこやかM1」の発売日はいつなのか?値段や販売店舗・通販購入先も調査してみました。

結論から言うと

  • 発売日は2020年4月下旬
  • 値段は税別215円で、スチール缶入り200ml
  • 購入できる販売店舗は、先行2社と同じくベビー用品店やドラッグストアと予想
  • 通販購入先は、大手通販サイトのアマゾン・楽天・ヤフーショッピング、ベビー用品店の通販サイトと予想

ということがわかりました(2020年1月31日時点)。

それでは早速、雪印の液体ミルク「ビーンスターク液体ミルクすこやかM1」の発売日はいつなのか?値段はいくらなのか?チェックしてみましょう。

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雪印「ビーンスターク液体ミルクすこやかM1」の発売日と値段は?

発売日は2020年4月下旬

雪印ビーンスタークのプレスリリースによると、2020年4月下旬に発売予定とのことです。

 

前例となる「グリコ・アイクレオ」「明治・ほほえみ」では、消費者庁の表示許可から発売日までの期間が1周間~1ヶ月半程度だったのに対し、雪印は表示許可から3ヶ月程度あるので十分実現可能な発売日であると言えそうですね。

明治ほほえみは「2019年4月下旬」と発表していて「2019年4月26日発売」と、GWを意識した設定だったので、雪印ビーンスタークも同様に4月26日前後となると予想します。

【過去事例:グリコ・アイクレオ】

  • 消費者庁特別用途食品の表示許可:2019年3月5日
  • 発売日:2019年3月11日

【過去事例:明治・ほほえみ】

  • 消費者庁特別用途食品の表示許可:2019年3月5日
  • 発売日:2019年4月26日

【雪印ビーンスターク・すこやかM1】

  • 消費者庁特別用途食品の表示許可:2020年1月29日
  • 発売日:2020年4月下旬(明治・ほほえみ同様、4月26日前後と予想)

値段はアイクレオ・ほほえみと同等程度の215円

値段は税別215円で、スチール缶入り200mlにて発売を予定しています。

賞味期間(開封前)は調整中で、現段階で行政の承認・許可を得ているのは180日間で、今後賞味期間1年まで段階的に延長する取り組みをすると発表されていました。

(↓途切れる場合は、横にスクロールもしくはスマホ画面を横向きにすると表の続きが見れます)

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液体ミルク 値段(税別) 内容量 単価 形状 賞味期間
グリコ
「アイクレオ」
200円 125ml 1.6円/ml 紙パック 6ヶ月
明治
「ほほえみ」
215円 240ml 0.9円/ml スチール缶 12ヶ月
雪印「ビーンスタークすこやかM1」 215円 200ml 1.1円/ml スチール缶 調整中
(行政承認:6ヶ月)

ビーンスタークの液体ミルクが購入できる販売店舗・通販購入先はどこかを調査!

お店ではどこで購入できる?

「ビーンスターク液体ミルクすこやかM1」が購入できる販売店舗は好評されていません。

ですが液体ミルクなので、グリコ・明治と同じような販売店が予想されます。

【店頭販売予想】グリコ・明治の液体ミルク販売店舗

  • 赤ちゃん本舗
  • ベビーザらス
  • 西松屋
  • 他、ベビー用品店
  • 各ドラッグストア
  • 各スーパーマーケット

 

通販ではどこで購入できる?

通販も同様に、グリコ・明治で発売されているところからの販売が予想されます。

【通販予想】グリコ・明治の液体ミルク販売店舗

  • 楽天市場
  • Amazon
  • トイザらス
  • 赤ちゃん本舗
  • 西松屋

まとめ

雪印の液体ミルク「ビーンスターク液体ミルクすこやかM1」の発売日はいつなのか?値段や販売店舗・通販購入先も調査してみました。

これまでをまとめると

  • 発売日は2020年4月下旬
  • 値段は税別215円で、スチール缶入り200ml
  • 購入できる販売店舗は、先行2社と同じくベビー用品店やドラッグストアと予想
  • 通販購入先は、大手通販サイトのアマゾン・楽天・ヤフーショッピング、ベビー用品店の通販サイトと予想

ということがわかりました。

液体ミルクの選択肢が増えるのは、子育て中のママにとっては嬉しいことですよね。

特にビーンスタークのすこやかM1(粉ミルク)は、出産した病院や産婦人科クリニックでも使用されていることが多いので、そのままビーンスタークを愛用している人も多い印象ですね。

という私も、1人目は里帰り、2人目は自宅近くで出産しましたが、両方のクリニックで使用していたミルクが「ビーンスタークすこやかM1」で、調乳指導も雪印ビーンスタークの方からご指導いただいていました。

日本で初めて液体ミルクが発売された2019年は品薄となり入手困難な状況になりましたが、グリコ・明治の液体ミルクが広く普及した今となっては、そこまでの混乱はみられないかもしれないですね。

ただ「すこやかM1」ユーザーは多いと想定されますので、見つけたらすぐにゲットした方が良いでしょう!

雪印の液体ミルク「ビーンスターク液体ミルクすこやかM1」の発売が楽しみですね!

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